ボンバーマンジェッターズBD化決定!!.png

2013年09月01日

ゼーガペイン リセット祭り2013

毎年恒例になっているゼーガペインのリセット祭りですが、今年はすごかったですね。

まず前提としてパチスロ化とそれに伴うバンダイチャンネルでの全話無料配信
この無料配信の期間が1ヶ月以上ってのが驚きですよね。
でもそれもあと2週間ほどで終わりです。まだの方はお急ぎください!

そしてサンライズフェスティバル
舞浜で、8月31日にゼーガのイベントがある。
これがどれだけ特別なことか、放送当時からのセレブラントは痛いほどにわかるかと思います。
しかも放送から7年経っているわけですし。
参加した人は(私も含め)様々な思いをかみしめながら舞浜の地を踏んだんでしょうね。
しかもそれだけでは終わらない。
8月31日から9月1日になる瞬間に16話Aパートが終わるように時間を合わせた全話ライブ配信が行われ、9/1の0時からは特別番組「〜帰ってきた〜舞浜南放送局」の配信が。
スペシャルすぎる。
あのゼーガペインが公式にここまでしてもらえるのか。
私は夢でも見ているんじゃないかと思いましたよ。

今年の8月31日は、本当に特別な日になりました。
私もめいっぱい楽しみました。
そんな私の体験したリセット祭りの一日をここに記録したいと思います。







8月31日ですからね。
舞浜サーバーリセットの日でもあるけれど、カノウ・トオル的「世界の終わりの一日」でもあるし、キョウちゃんたちにとっての「our last days」でもある。
なのでね・・・

朝の4:30に起きて、始発に乗って聖地巡礼してきました。

ゼーガペインの聖地巡礼に関しては、毎回「むいむい星人の寝言」のしののめさんの書かれた記事を参考にしています。
ゼーガ聖地巡礼のパイオニアであるしののめさんに感謝と敬意を。




家を出たとき空を見上げたら月が。

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いつか月に聖地巡礼できる日がくるといいですねえ。






駅へ続く歩道橋から見た朝焼け。

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まずは私が住んでいるところから最も近所にある聖地、千葉駅。

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カノウ・トオルの残した映像を見たリョーコたんが同じ場所を撮ろうとしたのが10話ですね。
リョーコたんが撮った映像ならば人がたくさんいてもおかしくないんですが、カノウ・トオルの撮った2022年8月31日の舞浜市なら人が全くいないはず。
というわけで私は始発にこだわって人の少ない時間に来たわけです。(今回はスケジュールの都合もあったんだけど)
・・・それでも人はいるんですよね。まあそこは仕方ない。
私は近所なだけあってしょっちゅう来ている場所ですが、聖地巡礼として来たのは3回目かな。






改札を出てすぐ。

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前に始発で来たときも思いましたけど、6時前だってのにほんと人多いですよね。
昼間と比べればめちゃくちゃ人少ないんですけども。






駅前ロータリーの出口付近。
逆光になってしまいましたね。残念。

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あと、ずっとあった「テルモ」の看板がなくなっちゃったので、ゼーガ感が少し薄れてしまいましたね。






地下道の出口と、地下道の中からの眺め。

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ゼーガには関係ないですが、この地下道は来るたびに内部がおしゃれだなあと思うのです。

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モノレールの下まで来ました。

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「次は『もずく通り』の街灯のところだな・・・たしか前来たときには飾りがなくなってただのシンプルな街灯になっちゃったんだっけ」と思いながら千葉都市モノレール栄町付近まで歩いていくと・・・

あれ・・・?

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これ、写真の撮り方が悪いのでわかりづらいかもしれませんが、街灯がなくなってます。
4年前に(○○通りの表示はなくなっていたけど)たしかにそこにあり、3年前に形を変えてしまったあの街灯が、影も形もなくなっていました。
3年前もえらいがっかりした記憶があるんですが、今回はかなり凹みましたね・・・。
千葉駅前もゼーガ放送当時と比べると少しずつ姿を変えていますし、駅舎とあわせて今後さらに大規模な改装も行われそうです。
みなさん、聖地巡礼するならお早めに。







千葉駅に戻り、京成線に乗り次の目的地へ。
京成千葉駅のホームから。

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キョウちゃん、仮想舞浜市の空は青かったよ。

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さて、次に私が向かったのは・・・ 浅 草 で す !
浅草に来るのも4,5回目かな。
これまで浅草に来るときはいつもJR浅草橋から歩いてたから、メトロの浅草駅を使ったのは今回が初めてでした。

浅草に降り立って最初に目指したのは、仮想「台東区民プール」であるところの台東リバーサイドスポーツセンター!

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浅草もだけど、台東区民プールが何のことだかわからない人は一刻も早くドラマCDを買うべし!
あれを聞かずにゼーガを終わりにしちゃいかんぞ。






浅草駅から台東リバーサイドスポーツセンターへと向かう国道6号沿いで撮った新東京タワー。
雲が多くて先端が見えなくなってました。

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ビルの間から。
うおっ まぶしっ

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8月31日は浅草サンバカーニバルだったんですねー。

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開催は13時からだったみたいですけど、私が現地にいた8時頃から設営準備が始まってました。
雷門近くにはすでに場所取りの人も大勢いましたよ。







というわけで浅草寺です!雷門です!

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こんなに人がいない仲見世は初めて見ました・・・。

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仲見世はどんなに早い店でも開店が8:30なので、買い物はあきらめるかーと思っていたんですが、準備をしながら店を開けていたところがあったので雷おこしと人形焼きを購入!
舞浜アンフィシアターに持ち込んでもぐもぐ食ってましたww
(写真は残ったものを自宅に持ち帰って撮ったもの)

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・・・3年前に買った人形焼きと同じ店だった件。
リョーコたんがキョウちゃんに買ってもらっていたラインナップはこんなもんじゃないので、せんべいとか揚げまんじゅうなんかも買いたかったところですが、かさばるしそもそもそれを買える店が開いてなかったので仕方ない。
ていうか時間的に何も買えないと思っていたので、ふたつも買えたのは出来すぎなくらいですね。
雷おこしを現地で買ったのは初めてなんですが、落花生入りでおいしかったです。
バリバリ音がするのでアンフィシアターではあんまり食べませんでしたけどw
ちなみに、他にもアンフィシアターには食糧を持っていきましたが、ノンオイルのツナ缶・・・はさすがに厳しいので、ツナパンとかツナマヨのおにぎりにしておきましたw








ドラマCD的に考えると、「さああとは徒歩で舞浜まで帰るだけですね!」と言いたくなりますが、さすがにそれは無理なので、京葉線で舞浜に向かい、

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キョウちゃんとリョーコたんが歩いて渡った舞浜大橋を真横から撮ってきました。

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舞浜駅から舞浜大橋へと向かう道中、ちょっと後悔していました。
「やめておけばよかったかな」と。
舞浜駅に着いた時点で開場まで50分、アンフィシアターとは反対方向にある舞浜大橋に行くのは時間的にかなりきついとわかってはいたんですが行かずにはいられませんでした。
時間に余裕があれば旧江戸川沿いの土手にも行きたいなーと思っていたんですが、そんなのは到底無理。
舞浜大橋が撮れただけで十分だ、と自分に言い聞かせながらアンフィシアターへ。
炎天下を時間を気にしながら30分以上歩くのはなかなかにきつかったですね。
前日についったーで「ギリギリになって焦るのもいやだから、時間に余裕を持とう」とか言っていたのはどこのどいつだと言いたくなりました。



結局アンフィシアターについたのは開場時間の10:00ギリギリ。

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サンライズフェスティバルに関してはおおむね満足してるんですけどねー・・・この会場前の列整理に関しては文句言いたいですねえ。
列といってもそんなに大層な人数が並んでいた訳じゃないんですよ。
でも、誘導の仕方がいただけなかったですね。
事前に「チケットの整理番号順に入場」とわかっていたんですが、並んでいる人に番号を聞くのもいかがなものかと思ったので、列の最後尾付近にいた係員さんに聞いてみると「とりあえずこちら(最後尾)にお並びください」とのこと。
「のちほど番号順にお呼びしますので」というようなことを言っていた気もしますが、明らかにこの人わかってないなーと感じる口調でした。
私は整理番号3番だったので、最後尾に並んだまま入場するのはえらい損する気がしてしまいまして、ついったーでそのことをぼやいたら先頭付近にいたフォロワーさんが「前に来れば列に入れますよ」と教えてくれたので、列を抜けて先頭付近へ。
そして先頭付近にいた係員さんに聞いてみると「どうぞこちらにお入りください」と言われて列に入れてもらえました。
私はフォロワーさんに教えていただいたので無事整理番号順での入場ができたんですが、そうでない人もたくさんいたはず。
結果から言ってしまえば、最後尾に並んでいてもそれなりにいい席に座れたと思います。
会場のキャパに対する人数があまり多くなかったので(´・ω・`)
それでもあの対応はよくなかったと思います。
整理番号順です、と宣言するならきちんと係員さんを指導してほしい。
でなければ完全に当日先着順の入場にしてもらいたいですね。
中途半端が一番いかんですよ。







さて、愚痴ってしまいましたが、サンライズフェスティバルです。
7時間にわたるゼーガ上映会です!!
去年のサンライズフェスティバルでダイジェストとして上映された3,6,11,16話と併せて、17-26話を一気に上映。
14話分、全26話中の半分以上を見ることに。

サンフェススケジュール.png

この上映スケジュールを聞いたときは「すっげえ大盤振る舞い!」と単純に喜びましたが、当日席に着いたときの私は別のことを考えていました。
上映中に寝てしまわないか心配だったんです。
ただでさえ4:30起きなのに、アンフィシアターに着いた時点で、普段の私の運動量から考えると数日分は歩いていたんですよ。
この貴重な機会に爆睡してしまったらどうしよう・・・そんな不安に駆られる中での上映会スタートでした。

結果から言います。
杞憂でした。
全然寝ませんでした。
自分でもびっくりしてます。
あ、23話でナーガさんがご高説たれてるシーンではちょっと眠くなりましたけどw
サンフェス前に復習しておこう!とここ2週間ほどの間にBDで全話見直したばかりなんですけど、そんなの関係ないんですよね、ゼーガって。
わかっていたけど、何度見てもおもしろい。
全然眠くならないことに驚きながら、やっぱり私はゼーガが大好きなんだなあとしみじみ感じました。



26話まで終わったところで、バンダイビジュアル宣伝担当かつセレブラントの廣岡さんがステージに登場。
ディスクチェンジの間の場繋ぎという名目で、ここ数年のゼーガについて熱く語ってくれました。
廣岡さんは放送当時バンダイビジュアルにいなかったわけですが、この人がゼーガの担当になってくれて本当によかった。
廣岡さんが担当でなかったら、ゼーガは今でも日の目を見ない作品だったのではないかと思ってしまうレベルでゼーガのために動いてくれていると感じています。
もちろん目に見えるところにいるのが廣岡さんなだけでであって、もっと多くの人にゼーガが支えられていることは理解しています。
でも、やっぱりセレブラントと自称してはばからない人が公式側にいてくれるのは、それだけでゼーガに勢いがつくと思うんですよ。
いつかゼーガ作品のエンディングに「廣岡祐次」の名が刻まれる日がきますように。
廣岡さんの夢の実現のためにも、私たちセレブラントはこれからも毎年セミのように夏を盛り上げようじゃないですかw



続いて、2013夏エンディング8.3.1の上映。
TVシリーズの映像とパチスロの新規映像を下田監督が今回のイベントのために編集したものですね。
映像は新旧入り交じってましたが、音声はすべて新録とのこと。
7年経つと映像も変わりますが、やはり主役二人の声の違いが際立っていましたね。
浅沼さんも花澤さんも、すごくすごく上手になってると思う。
特に花澤さんw
二人の声を聞きながら、私がゼーガに心底惚れ込んだのは、キョウちゃんとリョーコたんが荒削りな声優二人によって演じられていたからなんだなあと思いました。
別に今の二人を否定したい訳じゃないですよ。
初めて見るゼーガが今の実力を備えた浅沼・花澤両氏によって演じられていたら、それはそれでゼーガにはまっていたと思います。
でも、やっぱり声優デビュー作、そして声優デビューから2作目の二人が演じるキョウちゃんとリョーコたんには、何者にも代え難い魅力があると思います。
花澤さんなんかはお世辞にも声優としての演技が上手だったとは言えない。
でも、7年経って新録のボイスを聞いても「このままTVシリーズも録り直して欲しい」と思わないんですよ。
2006年のゼーガはあれがベストだった、そう思います。
そして新しいゼーガもどんどん充実していってほしいですね。
成長した花澤さんが演じるリョーコたんの方が多くなるくらいに。





そんなこんなで上映会終了!
8時間なんてあっという間ですね!

アンフィシアターを出たところでもう1回入り口を撮影。

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ああそうそう、ロビーでは各種パネルが展示してあったうえに常にゼーガのサントラが流れていて、極上のゼーガ空間となっていました。
放送開始のときのキービジュアルもありましたけど、やはり目を引くのは描き下ろしのポスター。

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ロビーはガラス張りだったので、光がパネルに反射して撮影するのが大変でしたw











イベントが終了した時点で自分の体調を確認。
事前の予想では、上映会が終了した時点での私は疲労困憊になっているはずだったんですが、全然疲れていなかったんです。
これには本当に驚きました。

まだいける。

そう思った私は、昼間諦めた旧江戸川の土手へ!

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さすが夏場、草ボーボーで階段が埋もれてましたよw

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川に向かって楽器の練習する人って実在するんですね・・・。






この土手に来るのは3回目くらいなんですが、今回は初めて舞浜大橋の下あたりまで行ってきました。

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このアングル、一応本編でも見られるんだけど・・・暗すぎて何が何やらですねw

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反転すると本編で見た景色そのままになります。

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帰りの電車に乗ってから気づいたんですが、新東京タワーの存在をすっかり忘れてました。
でもまあ雲が多めだったし、もうだいぶ暗くなってたからいい写真は撮れなかったかな。




そんなこんなで、やりたいことをやりきった私はようやく舞浜サーバーから離脱しました。
舞浜で何かイベントがあると、必ず帰りに駅のホームから東京方面を撮りたくなるんですよね。
夜景なので上手には撮れないんですが、ネズミの国のホテルやら観覧車やらがきれいなので。

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・・・帰宅してもリセット祭りが終わらないところが今年のすごいところ。

夕飯を食べて、諸々の用事を済ませてからライブ配信を見始めました。
日付が変わる瞬間が16話Aパートの終了を合わせるだなんて憎い。憎すぎる演出だわ。
今年もまた、多くのセレブラントと同じ時間を共有しながらのリセットと相成りました。
いや私はリセットされないけどね?セレブラントだし。



そして!
ついに始まる「〜帰ってきた〜舞浜南放送局」!

乱暴な言い方になるけど、本編を配信するだけならデータさえあればいい。
でもわざわざキャストを呼んで特別番組を配信してくれるあたり、今回のリセット祭りに対する公式の本気度がうかがえますね。
ていうか花澤さんのシングルのPVが流れるとは思わんかったぞw
パチスロのPVが流れるのはまあわかるけど、そっちはそっちで何本も流すしw
PVが多かったからなのかはわかりませんけど、あっという間に終わってしまいましたね。
思い出話や、私たち画面の前のセレブラントへのメッセージ・・・いろいろありましたが、司会の廣岡さんの「次の(Blu-ray BOX再販とかスパロボ参戦とかそんなレベルじゃない)何かが動き出している」と監督の「大きな花火を打ち上げたい」には期待せずにいられませんね!!
未来は紡がれると信じて待ちたいと思います。
そして「そのとき」が来たら・・・全力支援しかないですね!
あ、でもその前にBlu-ray BOXの一般発売はしましょうね??


こうして「〜帰ってきた〜舞浜南放送局」は終了し、そのまま16話Bパートが始まったわけですが・・・「26話終了後にアンフィシアターで流した『2013夏エンディング8.3.1』をお送りする予定です」「さらにそのあと、浅沼さん・花澤さんからのスペシャルメッセージも配信予定です」とのアナウンス。
「あ、これ寝かす気ないな」と思いましたね。
後半はアンフィシアターで見たばっかりだし、他にやりたいこともあったので、ライブ配信を一旦離脱。
26話の真っ最中=朝の5時ごろにPCの前に戻ってきました。
二度目の8.3.1を見て、そのあとには浅沼さんと花澤さんからのメッセージが。
花澤さんは押しも押されぬ人気声優になったわけですが、膨大な出演作の中でもゼーガのことは特別に思ってくれているんだなあと嬉しくなりますね。
そしてそれ以上に、浅沼さんは自分の声優としての原点であるゼーガを愛してくれていると(この手のメッセージを聞く度に)感じます。
作った人たちにとって特別な作品であることは、ファンにとっても嬉しいことですよね。
キャストにもファンにも愛されていることを再確認したわけですし、花澤さんが書いたという黒板の「to be continued」が幻にならないようにしたいですね。




何度も言っていますが、「本当にこれはゼーガなのか」と思わずにいられない夏でした。
ゼーガのことは大好きだし、どこに出しても恥ずかしくない名作だと思ってはいますが、これまでの待遇を考えると公式がこんなにいろいろなことをしてくれるのが信じられないといいますか。
BD化前後のROBOT魂やらイベントやらを奇跡だと思ってたくらいですから。
放送から7年ですよ?
放送当時に爆発的なヒットをしたわけではないのに、ここにきてこれだけの展開を見られるのが戸惑ってしまうほどに嬉しいんです。
やっぱりゼーガペインはそれだけの力を持つアニメだったんですよ。
これからも、ファンを惹きつけてやまない、10年20年・・・いやもっと先にまでに残るアニメなのだと証明していきたいですね。





・・・と、雑なまとめを今年のリセット祭りの総括にしたいと思います。
ちなみに今朝の就寝は5:30でした。
聖地巡礼だの上映会だのを詰め込んだ、この上なく濃密な25時間となりました。
ではみなさん、来年のリセット祭りでお会いしましょう。

エンタングルタイムアウト!



posted by しげる at 22:15| Comment(2) | TrackBack(0) | ゼーガペイン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
自分もZEGAPAINを愛してやまないセレブラントの1人です。偶然、このサイトに行きついたのですが、主さんのZEGAPAINへの愛が感じられる素晴らしい記事だと思います。今年もリセット祭楽しみましょう!

最後に質問があります。10代のセレブラントは少ないものなのでしょうか?(笑)
自分は放送当時小学生だったのですが、偶然夕方に見たZEGAPAINを忘れられず中学生になってから見直した、という具合です。ちなみに今は高校生です。

長文&駄文失礼しました。
Posted by 麦茶 at 2014年06月15日 21:34
コメントありがとうございます!

10代のセレブラントですか・・・4年前のBD化の頃には何人か10代のセレブラントにお会いしましたけど、当時すでに18歳や19歳(放送当時中学生)という方ばかりでしたね。
なので現在10代というセレブラントには私は出会ったことがないです。
放送当時小学生でゼーガの魅力に惚れ込むというのも、なかなかいないでしょうねえ・・・まさに選ばれし者ですね!
Posted by しげる at 2014年06月17日 23:07
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